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栄誉

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(平成29年7月1日現在)

受賞年

受賞者(受賞時の職名)
受賞理由

日本学士院賞

昭和9年 ※帝国学士院賞

今  裕(教授)
細胞の銀反応の研究

紫綬褒章

昭和56年

平井 秀松(教授)
癌の免疫化学的研究

平成2年

小林 博(教授)
病理学研究

全国発明表彰 恩賜発明賞

平成29年度

白土 博樹(教授)
動体追跡粒子線がん治療装置の発明

文部科学大臣賞

平成27年度(第13回)

白土 博樹(教授)
動く腫瘍をピンポイントで狙う「"4次元動体追跡型"陽子線治療装置」の開発と普及

北海道科学技術賞

昭和42年度(第8回)

伊藤 真次(教授)
生体代謝調節機序等新分野の開拓

昭和45年度(第11回)

若林 勝(教授)
ガン放射線治療法の新技術開発

昭和51年度(第17回)

高桑 榮松(教授)
集中維持機能測定装置の開発を通じた道民福祉への貢献

昭和55年度(第21回)

平井 秀松(教授)
α-フェトプロティンの実験的研究を通じた医療技術の発展への貢献

昭和62年度(第28回)

相沢 幹(教授)
国際的HLA学のパイオニアとして活躍し、医学分野における科学技術の発展に貢献

平成2年度(第31回)

安田 壽一(教授)
虚血性心疾患の早期発見等に尽力するなど医学の発展に貢献

平成4年度(第33回)

松本 脩三(教授)
免疫不全症候群についての診断基準を作成するなど医学の発展に貢献
宮崎 保
(医学部附属病院長)
腫瘍細胞を抑制する方法での再発防止や免疫不全症の発症回避に関する基礎の確立など医学の発展に貢献

平成6年度(第35回)

大里 外誉郎(教授)
ウイルスによるヒト発ガン機構の研究を通じた医学及び道民生活の向上に貢献

平成9年度(第38回)

川上 義和(教授)
在宅酸素療法の確立など医学の発展に貢献

平成16年度(第45回)

吉木 敬(教授)
ヒトT細胞白血病ウイルスⅠ型(HTLV-Ⅰ)感染症のモデル動物の開発と解析

平成20年度(第49回)

三浪 明男(教授)
上肢外科領域の基礎及び臨床研究発展への貢献

平成22年度(第51回)

浅香 正博(教授)
わが国からの胃癌撲滅をめざした具体的方策の提唱

平成25年度(第54回)

瀬谷 司(教授)
新しいインターフェロン誘導経路の発見とそれを用いた抗がん免疫アジュバントの開発

平成26年度(第55回)

白土 博樹(教授)
定位技術・動体追跡技術などを用いた高精度光子線・粒子線治療の開発と臨床研究