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沿革

平成28年
1月15日

医系多職種連携教育研究棟が完成(改修)した。

平成26年
5月28日

大学院医学研究科附属動物実験施設

大学院医学研究科附属動物実験施設が完成(改修)した。

平成26年
4月1日

大学院医学研究科の医学専攻予防医学講座及び社会医療管理学講座が統合され、医学専攻社会医学講座となった。

平成25年
4月1日

笠原 正典 医学部長・医学研究科長に就任

寳金 清博 病院長に就任

平成23年
4月1日

玉木 長良 医学部長・医学研究科長に就任

平成22年
9月1日

大学院医学研究科に医学教育推進センターが設置された。

平成22年
7月9日

医学部学友会館「フラテ」

医学部学友会館「フラテ」が完成した。

平成22年
4月1日

福田 諭 病院長に就任

平成21年
8月13日

医学研究科・医学部図書館が完成(改修)した。

平成21年
4月1日

安田 和則 医学部長・医学研究科長に就任

平成21年
3月27日

大学院医学研究科中研究棟が完成(改修)した。

平成20年
3月28日

大学院医学研究科北研究棟が完成(改修)した。

平成19年
7月13日

大学院医学研究科東北研究棟

大学院医学研究科東北研究棟が完成(改修)した。

平成19年
4月1日

大学院医学研究科の生体機能学専攻、病態制御学専攻、高次診断治療学専攻、癌医学専攻、脳科学専攻及び社会医学専攻が統合され、医学専攻(生化学講座、解剖学講座、生理学講座、薬理学講座、病理学講座、微生物学講座、予防医学講座、社会医療管理学講座、内科学講座、病態情報学講座、外科学講座、侵襲制御医学講座、機能再生医学講座、生殖・発達医学講座、感覚器病学講座、神経病態学講座、先端医学講座)となった。

浅香 正博 病院長に就任

平成18年
4月1日

大学院医学研究科に連携研究センター「フラテ」が設置された。

平成17年
4月1日

本間 研一 医学部長・医学研究科長に就任

宮坂 和男 病院長に就任

平成17年
3月10日

大学院医学研究科東南研究棟が完成(改修)した。

平成16年
4月1日

北海道大学が国立大学法人北海道大学となった。

平成16年
2月27日

北海道大学医歯学総合研究棟

医歯学総合研究棟が竣工した。

平成16年
1月30日

大学院医学研究科南研究棟

大学院医学研究科南研究棟が竣工(改修)した。

平成15年
10月1日

医学部に保健学科が設置された。

医学部附属病院と歯学部附属病院が統合され、北海道大学病院となった。

平成15年
4月1日

生体機能学専攻生体機能構造学講座が機能形態学講座に、病態制御学専攻分子病態制御学講座が病態内科学講座に、高次診断治療学専攻機能回復医学講座が機能再生医学講座に、癌医学専攻癌制御医学講座が癌診断治療学講座に改称された。

杉原 平樹 附属病院長に就任(10月より病院長)

平成14年
4月1日

大学院医学研究科に医科学専攻(修士課程)が設置された。

平成13年
4月1日

医学部附属動物実験施設が大学院医学研究科附属動物実験施設に改組された。

西 信三 医学部長・医学研究科長に就任

加藤 紘之 附属病院長に就任

平成12年
4月1日

大学院医学研究科に病態制御学専攻(病態解析学講座、分子病態制御学講座、生殖・発達医学講座、感覚器病学講座)及び癌医学専攻(癌制御医学講座)が設置された。

医学部附属癌研究施設と免疫科学研究所が改組統合されて、遺伝子病制御研究所が設置された。

平成11年
4月1日

大学院医学研究科に高次診断治療学専攻(病態情報学講座、循環病態学講座、外科治療学講座、機能回復医学講座、侵襲制御医学講座)及び社会医学専攻(予防医学講座、社会医療管理学講座)が設置された。

藤本 征一郎 附属病院長に就任

平成10年
4月9日

大学院医学研究科に生体機能学専攻(分子生化学講座、生体機能構造学講座、統合生理学講座、情報薬理学講座)及び脳科学専攻(神経機能学講座、神経病態学講座)が設置された。

平成9年
4月1日

井上 芳郎 医学部長・医学研究科長に就任

川上 義和 附属病院長に就任

平成8年
5月11日

医学部附属癌研究施設に遺伝子制御部門が増設された。

医学部附属癌研究施設に客員研究部門として遺伝子治療開発部門が増設された。

医学部附属病院登別分院が廃止された。

加齢制御医学講座、生体医工学講座が増設された。

平成8年
3月31日

医学部附属癌研究施設分子遺伝部門が廃止された。

平成7年
4月1日

神経内科学講座が増設された。

阿部 弘 附属病院長に就任

平成6年
6月24日

医学部附属温泉研究施設が廃止され、リハビリテーション医学講座が増設された。

平成5年
10月12日

北海道大学病院

医学部附属病院新病棟が竣工した。

平成5年
4月1日

齋藤 和雄 医学部長・医学研究科長に就任

大浦 武彦 附属病院長に就任

平成4年
4月10日

医学部附属癌研究施設に細胞制御部門が増設された。

平成3年
5月1日

田邉 達三 医学部長・医学研究科長に就任

平成3年
4月1日

宮崎 保 附属病院長に就任

平成元年
4月1日

田邉 達三 附属病院長に就任

昭和62年
7月16日

廣重 力 医学部長・医学研究科長に就任

松宮 英視 附属病院長に就任

昭和62年
5月21日

形成外科学講座が増設された。

昭和61年
4月1日

医学部附属癌研究施設に分子遺伝部門が増設された。

医学部附属診療放射線技師学校が廃止された。

昭和61年
3月31日

医学部附属癌研究施設遺伝部門が廃止された。

昭和61年
1月10日

寺山 吉彦 附属病院長に就任

昭和60年
4月1日

臨床検査医学講座が増設された。

医学部附属助産婦学校が廃止された。

昭和59年
4月1日

医学部附属臨床検査技師学校が廃止された。

昭和58年
7月16日

相沢 幹 医学部長・医学研究科長に就任

昭和58年
4月1日

医学部附属看護学校が廃止された。

核医学講座が増設された。

昭和57年
1月10日

松野 誠夫 附属病院長に就任

昭和56年
7月16日

三浦 祐晶 医学部長・医学研究科長に就任

昭和55年
10月1日

医療技術短期大学部(写真集北大125年125-171 北海道大学大学文書館所蔵)

北海道大学医療技術短期大学部が設置された。

昭和55年
1月10日

辻 一郎 附属病院長に就任

昭和54年
4月1日

医学部附属癌研究施設に遺伝部門が増設された。

昭和53年
1月10日

杉江 三郎 附属病院長に就任

昭和52年
5月6日

恩村 雄太 医学部長・医学研究科長に就任

昭和51年
1月10日

松野 正彦 医学部長・医学研究科長に就任

白石 忠雄 附属病院長に就任

昭和50年
4月16日

薬理学講座が薬理学第一講座及び薬理学第二講座に改められた。

昭和48年
4月27日

循環器内科学講座が増設された。

昭和47年
5月1日

医学部附属動物実験施設が設置された。

昭和47年
4月1日

医学部附属衛生検査技師学校が医学部附属臨床検査技師学校に改められた。

昭和46年
7月17日

三浦 祐晶 附属病院長に就任

昭和46年
6月30日

山田 尚達 附属病院長に就任

昭和46年
4月1日

医学部附属癌研究施設に生化学部門が増設された。

昭和45年
5月1日

高桑 榮松 医学部長・医学研究科長に就任

三浦 祐晶 附属病院長に就任

昭和44年
11月20日

田辺 恒義 医学部長・医学研究科長に就任

山田 尚達 附属病院長に就任

昭和44年
4月1日

医学部附属診療エックス線技師学校が医学部附属診療放射線技師学校に改組された。

医学部附属癌免疫病理研究施設が医学部附属癌研究施設と改められた。

昭和42年
12月28日

諏訪 望 医学部長・医学研究科長に就任

若林 勝 附属病院長に就任

昭和42年
4月1日

医学部附属癌免疫病理研究施設にウイルス部門が増設された。

昭和41年
4月1日

医学部附属の教育施設として衛生検査技師学校が設置された。

昭和40年
12月28日

島 啓吾 附属病院長に就任

昭和40年
4月1日

国立学校設置法の一部改正により薬学部が設置された。

医学部薬学科は分離独立(薬学部に薬学科及び製薬化学科が設置された。)

脳神経外科学講座が増設された。

昭和38年
12月28日

安倍 三史 医学部長・医学研究科長に就任

諏訪 望 附属病院長に就任

昭和38年
4月1日

生化学第二講座が増設された。

昭和37年
4月1日

発足当時の癌免疫病理研究施設(写真集医学部六十年の歩み 医学部同窓会1983年発行)

医学部附属癌免疫病理研究施設が設置された。

医学部附属癌免疫病理研究施設に病理部門が設置された。

昭和36年
12月28日

安保 寿 医学部長・医学研究科長に就任

藤山 英寿 附属病院長に就任

昭和35年
4月1日

麻酔学講座が設置された。

昭和33年
4月1日

北海道大学大学院に薬学研究科が設置された。

国立大学の講座に関する省令の一部が改正され、医学部薬学科の講座は薬化学、薬品分析化学、生薬学、薬品製造学、衛生化学、薬剤学、薬効学、各一講座と定められた。

昭和32年
12月28日

武田 勝男 医学部長・医学研究科長に就任

小川 玄一 附属病院長に就任

昭和31年
4月1日

公衆衛生学講座が増設された。

医学部附属診療エックス線技師学校と医学部附属温泉治療研究施設が設置された。

薬学科に薬品製造学講座、衛生化学講座が増設された。

昭和30年
12月28日

高杉 年雄 附属病院長に就任

昭和30年
8月3日

国立大学の大学院に新たに置く専攻の名称及び課程が定められ、医学研究科に生理系、病理系、社会医学系、内科系、外科系の各博士課程が設置された。

昭和30年
7月1日

薬学科に生薬学講座、薬品分析化学講座が増設された。

昭和30年
4月1日

北海道大学大学院に医学研究科が置かれた。

安保 寿 医学研究科長に就任

昭和29年
4月1日

医学部に薬学科が設置された。

薬学科に薬化学講座が設置された。

昭和28年
12月28日

安保 寿 医学部長に就任

三上 二郎 附属病院長に就任

昭和27年
4月1日

助産婦養成所が北海道大学医学部附属助産婦学校に改められた。

昭和26年
12月28日

山田 豊治 附属病院長に就任

昭和26年
4月1日

医学部附属看護婦養成施設が看護学校に改められた。

昭和25年
3月31日

附属医学専門部が廃止された。

昭和24年
12月28日

安田 守雄 医学部長に就任

奥田 義正 附属病院長に就任

昭和24年
6月22日

泌尿器科学講座が増設され、従来の皮膚泌尿器科学講座は皮膚科学講座と改称された。

昭和24年
5月31日

国立学校設置法が公布され、学校教育法による国立の大学として新たに北海道大学医学部が定められ、同時に従前の規程による北海道大学附属医学専門部は本学に包括された。なお、学部附属の研究施設として、附属病院、附属病院登別分院、看護婦養成施設が置かれた。

昭和24年
1月31日

放射線医学講座が増設された。

昭和22年
12月28日

柳 壮一 医学部長に就任

岩下 健三 附属医院長に就任

昭和22年
10月1日

帝国大学官制の一部が改正され、帝国大学官制を国立総合大学官制に改められ、北海道帝国大学は北海道大学と改正された。

昭和22年
6月10日

医学部附属医院産婆養成所は医学部附属医院助産婦養成所と改称された。

昭和20年
12月28日

井上 善十郎 医学部長に就任

猿渡 二郎 附属医院長に就任

昭和20年
6月16日

医学部附属医院に看護婦養成施設(厚生女学部)が置かれた。

昭和18年
12月13日

児玉 作左衛門 医学部長に就任

中川 諭 附属医院長に就任

昭和18年
3月31日

永井 一夫 附属医院長に就任

昭和16年
12月13日

真崎 健夫 医学部長に就任

西川 義英 附属医院長に就任

昭和14年
12月17日

柳 壮一 附属医院長に就任

昭和14年
12月16日

中村 豊 医学部長に就任

昭和14年
5月15日

臨時附属医学専門部が設置された。

昭和12年
12月17日

中川 諭 附属医院長に就任

昭和12年
12月16日

山崎 春雄 医学部長に就任

昭和10年
12月17日

志賀 亮 附属医院長に就任

昭和10年
12月16日

大野 精七 医学部長に就任

昭和8年
10月31日

山上 熊郎 医学部長に就任

昭和8年
3月11日

永井 一夫 附属医院長に就任

昭和8年
3月10日

三輪 誠 医学部長に就任

昭和6年
3月11日

大野 精七 附属医院長に就任

昭和6年
3月10日

中村 豊 医学部長に就任

昭和4年
3月31日

山崎 春雄 医学部長に就任

昭和4年
3月13日

香宗我部 寿 附属医院長に就任

大正14年
10月7日

今 裕 医学部長に就任

大正14年
5月19日

外科学第三講座が増設された。(昭和23年7月整形外科学講座に改称)

大正14年
3月14日

越智 貞見 附属医院長に就任

大正13年
7月8日

精神病学、衛生学、内科学第三の各講座が増設された。

大正12年
5月16日

産婦人科学、小児科学、皮膚泌尿器科学、法医学、内科学第二、外科学第二の各講座が増設された。

大正11年
5月16日

医学部基礎科(写真集北大125年125-064 北海道大学大学文書館所蔵)

細菌学、耳鼻咽喉科学、薬物学、眼科学、解剖学第二、同第三、生理学第二、病理学第二の各講座が増設された。

大正10年
10月8日

有馬 英二 附属医院長に就任

大正10年
10月1日

医学部附属医院に産婆養成所が設置された。

大正10年
5月17日

秦 勉造 医学部長・附属医院長に就任

大正10年
4月22日

医学部附属医院本館(写真集北大125年125-062 北海道大学大学文書館所蔵)

医学部に附属医院が置かれた。

医学部に於ける講座の種類およびその数が定められた。(内科学、外科学、解剖学、生理学、医化学、病理学)

大正8年
4月1日

北海道帝国大学に医学部が置かれた。

大正7年
4月1日

北海道帝国大学が設置された。(東北帝国大学農科大学は北海道帝国大学農科大学(現農学部)となった。)

明治40年
6月1日

札幌農学校が東北帝国大学農科大学となった。(同年9月、開学式挙行)

明治9年
8月14日

北側より見た札幌農学校校舎(北大百年073北海道大学附属図書館北方資料室所蔵)

札幌農学校が発足した。

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