| 昭和62年5月21日 |
形成外科学講座が増設された。 |
| 昭和61年4月1日 |
医学部附属癌研究施設に分子遺伝部門が増設された。
医学部附属診療放射線技師学校が廃止された。 |
| 昭和61年3月31日 |
医学部附属癌研究施設遺伝部門が廃止された。 |
| 昭和60年4月1日 |
臨床検査医学講座が増設された。医学部附属助産婦学校が廃止された。 |
| 昭和59年4月1日 |
医学部附属臨床検査技師学校が廃止された。 |
| 昭和58年4月1日 |
医学部附属看護学校が廃止された。核医学講座が増設された。 |
| 昭和55年10月1日 |
北海道大学医療技術短期大学部が設置された。 |
| 昭和54年4月1日 |
医学部附属癌研究施設に遺伝部門が増設された。 |
| 昭和50年4月16日 |
薬理学講座が薬理学第一講座及び薬理学第二講座に改められた。 |
| 昭和48年4月27日 |
循環器内科学講座が増設された。 |
| 昭和47年5月1日 |
医学部附属動物実験施設が設置された。 |
| 昭和47年4月1日 |
医学部附属衛生検査技師学校が医学部附属臨床検査技師学校に改められた。 |
| 昭和46年4月1日 |
医学部附属癌研究施設に生化学部門が増設された。 |
| 昭和44年4月1日 |
医学部附属診療エックス線技師学校が医学部附属診療放射線技師学校に改組された。
医学部附属癌免疫病理研究施設が医学部附属癌研究施設と改められた。 |
| 昭和42年4月1日 |
医学部附属癌免疫病理研究施設にウイルス部門が増設された。 |
| 昭和41年4月1日 |
医学部附属の教育施設として衛生検査技師学校が設置された。 |
| 昭和40年4月1日 |
国立学校設置法の一部改正により薬学部が設置された。
医学部薬学科は分離独立(薬学部に薬学科及び製薬化学科が設置された。)
脳神経外科学講座が増設された。 |
| 昭和38年4月1日 |
生化学第二講座が増設された。 |
| 昭和37年4月1日 |
医学部附属癌免疫病理研究施設が設置された。
医学部附属癌免疫病理研究施設に病理部門が設置された。 |
| 昭和35年4月1日 |
麻酔学講座が設置された。 |
| 昭和33年4月1日 |
北海道大学大学院に薬学研究科が設置された。
国立大学の講座に関する省令の一部が改正され、医学部薬学科の講座は薬化学、薬品分析化学、生薬学、薬品製造学、衛生化学、薬剤学、薬効学、各一講座と定められた。 |
| 昭和31年4月1日 |
公衆衛生学講座が増設された。
医学部附属診療エックス線技師学校と医学部附属温泉治療研究施設が設置された。
薬学科に薬品製造学講座、衛生化学講座が増設された。 |
| 昭和30年8月3日 |
国立大学の大学院に新たに置く専攻の名称及び課程が定められ、医学研究科に生理系、病理系、社会医学系、内科系、外科系の各博士課程が設置された。 |
| 昭和30年7月1日 |
薬学科に生薬学講座、薬品分析化学講座が増設された。 |
| 昭和30年4月1日 |
北海道大学大学院に医学研究科が置かれた。 |
| 昭和29年4月1日 |
医学部に薬学科が設置された。
薬学科に薬化学講座が設置された。 |
| 昭和27年4月1日 |
助産婦養成所が北海道大学医学部附属助産婦学校に改められた。 |
| 昭和26年4月1日 |
医学部附属看護婦養成施設が看護学校に改められた。 |
| 昭和25年3月31日 |
附属医学専門部が廃止された。 |
| 昭和24年6月22日 |
泌尿器科学講座が増設され、従来の皮膚泌尿器科学講座は皮膚科学講座と改称された。 |
| 昭和24年5月31日 |
国立学校設置法が公布され、学校教育法による国立の大学として新たに北海道大学医学部が定められ、同時に従前の規程による北海道大学附属医学専門部は本学に包括された。なお、学部附属の研究施設として、附属病院、附属病院登別分院、看護婦養成施設が置かれた。 |
| 昭和24年1月31日 |
放射線医学講座が増設された。 |
| 昭和22年10月1日 |
帝国大学官制の一部が改正され、帝国大学官制を国立総合大学官制に改められ、北海道帝国大学は北海道大学と改正された。 |
| 昭和22年6月10日 |
医学部附属医院産婆養成所は医学部附属医院助産婦養成所と改称された。 |
| 昭和20年6月16日 |
医学部附属医院に看護婦養成施設(厚生女学部)が置かれた。 |
| 昭和14年5月15日 |
臨時附属医学専門部が設置された。 |